たまに思い出した様に立ち寄ります。
近すぎて、本当に近すぎて滅多に寄りません。
そんな教祖は、時に片道1時間半もかけて、
荘川まで一杯の蕎麦を食べに行く元気があるのに、
不思議ですよね。
きっと、
この店のオーナーは地元の一学年下の幼なじみだからか?
でも、こだわりの味は決して悪くありません。

それぞれに100円プラスで画像の様な定食にグレードアップします。
<定食>には、菜飯・煮物・おひたし・香の物がつきます。
これはリーズナブルでお奨めです。
これはリーズナブルでお奨めです。
お通しは、胡麻豆腐、酒麹の漬け物、しゅんさい汁。
豆腐は生醤油か塩をお好みで頂くわけだが、
この塩、、、
味に角が尖ってないが、甘みが不足。(教祖の理想に対してだけど)
生醤油は合格点。
本日のご注文は、
いわゆる「2品盛り」ってメニューです。
こちらは、玄蕎麦を粗挽きした殻付きだから黒っぽい麺です。
そんで、こちらが丸抜き挽きの殻無し粗挽き蕎麦。
つけ汁は、濃う味&薄味をお好みでチョイスできる。
<感想>
どちらも長野県産のソバ粉を使用とか!
教祖的には「うぅ~ん?」なんだけど、
美味いか?不味いか?どっち!?って聴かれりゃぁ、
合格点。ソバ粉(原材料)は美味い。
でも何だろう?先週の「深萱そば」と比べると何か違う。
厳しい点数だが打ち手の経験不足としか言いようがない。
未だ開店したばかりなので今後を見守っていきたい店になった。
ストーリーは、TVなどで一杯流れていたから省略。